2010年 03月 08日

お返事

ここで、新しい更新記事を考えておりましたが、
別の記事を書かせていただきます。
ちっ!邪魔が入ったぜぃっ(;一_一)

あ、うっそぴょん、みみずさん、めんご^人^
それに、ごめんなさい、凡愚さん、
次にはぜっぴ書くけんね^^v

で、本題に入らせていただきます( ̄-  ̄ )

みみずさん、
わし、みみずさんが仰ったこと、全く気にしておりませんから( ̄-  ̄ )
で、みみずさん、あの記事で、一つ間違ったことを書いておられます。
わしは、救急車で緊急入院はしましたが、手術はしておりません。
それ自体、我ながら、悪運がつぇぇと言うか、死にぞこないだと思います。

元気な時は、まさか自分が脳内出血をおこすなど、微塵も思っていませんでした。
死ぬ時もきっとこんなんじゃろぅのぅ・・・とも思いました。
だから、「病気」や「死」は誰の上にもいつかは必ずやってくるんじゃろうのぅ…
と、言う大切な事を病気は教えてくれました。
「まさか」の坂を転がり落ちたわけですよ。(よう聞く言葉じゃが)

けれど、喉元通れば熱さ忘るる…これもほんまです( ̄-  ̄ )
あんな目にあったのに、まだ分かっておらんあほなのが、ここにおるんです。
このわしです( ̄-  ̄ )

あれから2年半経ちました。
病気は回復したものの、まさかこのわしが!
この連続の日々です。
思うように動かんし、なんか身体が変なんです。
そねぃなこたぁどうでもええんですが(^^ゞ

だから、何が言いたいのかというと、
病気や死は、いつも目の前にあるということです。
明日はないかもしれないということです。
npuraさんは、それをいつも忘れず
日々を大切に生きておられるからえらいと思います♥

わしは、すぐ忘れて、自分は死なんという錯覚を起こしてしまいます。
だから、みみずさんが「死にぞこない」とか「棺桶に片足つっこんで」
とか仰ってくれるのは逆に有り難いとも思っています。
(でも、ごめんなさい。その記事見てないんですm(__)m)

病気や死は、いつやってくるかも分からないということは、
とても不安なことでしょう。
けれど、逆にすぐそばにそれがあると分かったら、
今日の1日がとても大切にそして、有り難いと思えるんじゃないでしょうか。
それから目をそらさず、見つめなければならないと思います。
思い出さなければならないと思います。

だから、わしは、思い出させてくれて、
みみずさん、ありがとう…なんです^^v

あ、でも、他のお二方がどう思っておられるかは、
知りませんよぉ~~っだっ!!
ちゃんちゃん♪
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by chirumegu | 2010-03-08 21:23 | ありがとう


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